【事例紹介】 現在アクセスできない状態のウェブサイトを再稼働

今回は、実際にお客様よりご依頼頂いた内容をご紹介させて頂きます。

【ご要望】
現在アクセスできない状態になっているウェブサイトの再稼働。

当時対応していた社内ご担当者は退職され、
サイト制作した会社(WEB制作会社)も、連絡が取れない状況。
【ご対応】
弊社の方で、一つ一つご状況を整理・確認させて頂き、

サーバー選定をはじめ、
サイトの住所となるドメインの調整も行い、

実際に公開となった後は、安心してお使い頂ける様、
サイトの運用・保守もさせて頂くこととなりました。

① サーバーのご提案・設定
② ドメインの移管
③ SSLサーバー証明書の手配
④ サイトの運用・保守
⑤ サイトのバックアップ

①~⑤のうち、一つだけでのご依頼も承っておりますし、

「ちょっと、どうすれば良いか分からなくて・・・」というご相談レベルでも、
ご対応させて頂きますので、

お気軽にお声がけ頂ければと思います。

◆◇ 翻訳 ◇◆
弊社は「ベトナム語」「中国語」「英語」などの言語の翻訳が可能です。
品質に関しましては、弊社サイトの言語切替(ページ最上部・右端)で、各言語をご覧頂ければと思います。

関連商品

  1. WEBクーポン

    WEBクーポンは、チラシやフリーペーパーに印刷するクーポン券とは異なり、 特定のユーザー層に向けて配信を行えたり、利用率や利用回数なども設定できます。

  2. 発注の管理(システム連動)

    発注があったら、リアルタイムでお知らせ(メール)。発注情報を、管理画面で確認でき、進捗状況を社内で共有することができます。

  3. 【サポートします!!】会社の「IT化を進めたい」「DXを進めたい」

    「IT化を進めたい」「DXを進めたい」という企業様。自社の抱える根本的な原因を探りつつ相談できる専門企業にお任せ下さい。

  4. 問合せ管理/シンプル版

    管理画面の様なしっかりとしたものは不要だが、エンドユーザーからのお問合せを、社内でシンプルに管理されたい場合、メールを利用したおすすめの方法があります。

  5. 「人材不足」「属人化」からの脱却。デジタル化を進めましょう!!

    「人材不足」「属人化」を解消するために、デジタル化を考えはじめたら、自社の抱える根本的な原因を探りつつ相談できる専門企業探しも同時にお考えください。

  6. Webサイト(Webシステム)の保守

    Webサイト(Webシステム)を運用していくには「様々な管理」が必要です。また、予期しない障害が発生するかもしれません。専門的な知識と経験をもとに、お客様の代わりに保守対応させて頂きます。

ページ上部へ戻る